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過去のお知らせ

第2回定例研究会開催案内

「国際安全保障学会第2回定例研究会を10月29日に青山学院大学(青山キャ ンパス)にて開催します。
「申し込み要領」「プログラム」はこちらからご覧下さい。

『国際安全保障』第39巻第3号のご案内

『国際安全保障』第39巻第3号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第39巻第2号のご案内

『国際安全保障』第39巻第2号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

年次大会における研究報告の公募について

今年12月10−11日、拓殖大学で年次大会が開催されますが、そこで研究報告を希望される方は、題目と要旨(400字以内)を記して7月25日(月)までに梅本哲也・大会プログラム委員長(umemoto*u-shizuoka-ken.ac.jp、*を@に置き換えて下さい)宛その旨をお知らせ下さい。
大会プログラム委員会及び理事会で検討の上、何名かに登壇をお願いする予定です。

編集委員会より会員の皆様へ

特集号「日本の外交、安全保障、防衛戦略の方向性」への投稿のお願い

この度、『国際安全保障』第39 巻第3 号(2011 年12 月出版予定)で、「日本の外交、安 全保障、防衛戦略の方向性」と題する特集を行うことになりました。 本特集は、日本の外交、安全保障、防衛戦略についての政策提言ペーパーを会員の皆様 から募り、誌上で政策論争を試みようとするものです。詳しくはこちらをご覧下さい。

第1回定例研究会のご案内

 本学会では、このたび、会員の研鑽の機会を拡充することを目的として、年次大会とは別に「定例研究会」を実施することになりました。
 第1回定例研究会は、6月25日(土)に青山学院大学青山キャンパス(総研ビル11階19会議室)において開催いたしますので、奮ってご参加下さい。プログラムは下の通りです。
 参加をご希望の会員で、学会からの案内メールを受け取っていない方は、以下の指示に従って仮申し込みを行って下さい。定例研究会小委員会より、メールにて申し込み方法と申し込み先のアドレスを連絡いたします。
 仮申し込み先:info@is-japan.org(迷惑メール防止のために@を全角で表示しています。半角に変更して送信して下さい。)
 @「件名」欄に【第1回定例研究会参加希望】と記載して下さい。
 A本文には、ご氏名、ご所属、お肩書きを記載して下さい。
 また、今回は、記念すべき初回の定例研究会ですので、会員以外の方にも無料で参加いただけることとします。会員以外で参加ご希望の方は、「件名」欄に【非会員・第1回定例研究会参加希望】と記載し、あとは会員の場合と同様の情報を記載したメールを上記アドレスまで送信して下さい。
 仮申し込みメールは、6月19日(日)までにお送り下さい。
 申し込みなしでの当日参加もできますが、会場準備等の都合上、なるべく事前の申し込みをお願いします。

<プログラムのダウンロード>

国際安全保障学会2011年度年次大会のご案内

国際安全保障学会2011年度年次大会が12月10日(土)と11日(日)に拓殖大学文京キャンパス(東京都文京区)にて開催されることとなりました。プログラムはこのホームページにおいても、確定した段階でご案内いたします。

『国際安全保障』第39巻第1号のご案内

『国際安全保障』第39巻第1号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第38巻第4号のご案内

『国際安全保障』第38巻第4号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

国際安全保障学会2010年度年次大会のご案内

国際安全保障学会2010年度年次大会が12月4日(土)と5日(日)に慶應義塾大学 日吉キャンパス(神奈川県横浜市港北区)で開催されます。プログラムはこのホー ムページにおいても、確定した段階でご案内いたします。

『国際安全保障』第38巻第3号のご案内

『国際安全保障』第38巻第3号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第38巻第2号のご案内

『国際安全保障』第38巻第2号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

編集委員会より会員の皆様へ

◎今後の特集テーマ

第37巻第4号(2010年3月号)
「通常兵器に関する軍備管理レジームの展望」(編集主任:足立研幾)

特集は主に依頼論文で構成されますが、上記の特集テーマに関連する論文、研究ノートの投稿も歓迎いたします。投稿される場合は、『国際安全保障』投稿規定及び執筆要領にしたがって執筆し、出版予定の4カ月前までに原稿を提出してください(例:12月の出版予定であれば8月末までに提出)。採否は通常の投稿論文と同様の基準で決定いたします。また、採用されても誌面の制約などで特集号に掲載できない場合もありますので、その点はあらかじめご了承ください。

◎「批評と応答」欄について

本誌に掲載された論文、書評などに対して会員の方々からコメントを頂けるよう、「批評と応答」欄を設けております。投稿される方は対象となる論文あるいは書評を明示の上、2,000字以内で議論をまとめ、プリントアウトした原稿を郵便で、ファイルを電子メールで、それぞれ投稿論文送付先までお送り下さい。

特に、論文の筆者が見落としている事実関係や史・資料の指摘、ご自身の著書に対する書評へのコメントなどを歓迎いたします。なお、ご自身の著書の書評に対するコメントの場合に限り、非会員の方からの原稿も受け付けます。

◎特集テーマの募集

『国際安全保障』の特集テーマを募集しております。テーマ案とともに、編集主任名、論文タイトルおよび執筆候補者名(できれば複数候補)を編集委員会連絡先(editor@is-japan.org)まで電子メールでお知らせ下さい。

投稿論文送付先
〒152-0004 東京都目黒区鷹番3-6-1
第一ストアビル 内外出版(株)内
国際安全保障学会事務局
Jais@naigai-group.co.jp
電話:(03) 3712-0142
(*迷惑メール対策のため、@を全角で表記しております。ご連絡の際は、@を半角に変えて送信下さい。)

『国際安全保障』第38巻第1号のご案内

『国際安全保障』第38巻第1号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

学会報告募集

学会事務局にメールアドレスを登録された方には別途告知したところですが、 今年度の研究大会で報告を希望される会員は、題目と要旨(400字以内)を記 して7月12日(月)までに umemoto@u-shizuoka-ken.ac.jp (または〒422-8526 静岡県立大学 梅本哲也)までその旨をお知らせ下さい。 大会プログラム委員会及び理事会で検討の上、何名かに登壇をお願いする予定です。 (*迷惑メール対策のため、@を全角で表記しております。ご連絡の際は、@を半角に変えて送信下さい。)

会員の皆様へのお知らせ

郵便投票の結果について
昨年12月の学会総会の決定に基づく、役員任期にかかわる理事会提案についての 郵便投票の結果は、投票総数338票、うち提案に反対のもの17票であり、理 事会提案は承認されました。なお、詳細については、『国際安全保障』第38巻第 1号(本年6月刊行予定)誌上に掲載いたします。

国際安全保障学会2009年度年次大会のご案内

国際安全保障学会2009年度年次大会が12月5日と6日に同志社大学(今出川キャンパス)で開催されます。

プログラムはこちらです。

2009年度国際安全保障学会年次大会について

2009年度の学会年次大会は12月5日(土)、6日(日)に同志社大学今出川キャンパスにて開催されます。7月末に刊行された『国際安全保障』第37巻第1号の107ペイジにある「国際安全保障学会だより」の2に記した「2009年研究大会のご案内」にある大会の日付は誤植です。上記が正確な日付です。お詫びして訂正いたします。

また京都での大会となりますが、宿泊施設については予約を取りにくい状況が予想されますので、参加をご計画の会員には、宿泊施設について、各自早めのご予約をお願い申し上げます。詳細が決定しましたら引き続きこのホームページでもご案内いた します。会場へのアクセスは以下をご覧下さい。
http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_access.htm

『国際安全保障』第37巻第4号のご案内

『国際安全保障』第37巻第4号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第37巻第3号のご案内

『国際安全保障』第37巻第3号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第37巻第2号のご案内

『国際安全保障』第37巻第2号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第37巻第1号のご案内

『国際安全保障』第37巻第1号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第36巻第4号のご案内

『国際安全保障』第36巻第4号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第36巻第3号のご案内

『国際安全保障』第36巻第3号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

国際安全保障学会2008年度年次大会のご案内

国際安全保障学会2008年度年次大会が12月6日と7日に政策研究大学院大学で開催されます。

プログラムはこちらです。

(*各報告の要旨の一部はプログラムページからダウンロードできます。なお、ファイルはAbobe 7.0以降に設定してあります。)

『国際安全保障』第36巻第2号のご案内

『国際安全保障』第36巻第2号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第36巻第1号のご案内

『国際安全保障』第36巻第1号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第35巻第4号のご案内

『国際安全保障』第35巻第4号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第35巻第3号のご案内

『国際安全保障』第35巻第3号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

国際安全保障学会2007年度年次大会のご案内

国際安全保障学会2007年度年次大会は、今年12月8日(土)と9日(日)の両日に、防衛省防衛研究所において開催されます。プログラムはこちらからダウンロードできます。

「国際安全保障学会2007年度年次大会プログラム」(PDF)

国際安全保障学会2007年度年次大会のご案内

国際安全保障学会2007年度年次大会は、今年12月8日(土)と9日(日)の両日に、防衛省防衛研究所において開催されることになりました。プログラムが決定いたしましたら、このホームページでも、ご案内いたします。

『国際安全保障』第35巻第2号のご案内

『国際安全保障』第35巻第2号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第35巻第1号のご案内

『国際安全保障』第35巻第1号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第34巻第4号のご案内

『国際安全保障』第34巻第3号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第34巻第3号のご案内

『国際安全保障』第34巻第3号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第34巻第2号のご案内

『国際安全保障』第34巻第2号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第34巻第1号のご案内

『国際安全保障』第34巻第1号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第33巻第4号のご案内

『国際安全保障』第33巻第4号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第33巻第3号のご案内

『国際安全保障』第33巻第3号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

国際安全保障学会 2005年度年次大会のご案内

2005年度年次大会を次の通り開催いたします。ご多用中とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご出席下さいますようご案内申し上げます。

日 時 2005年12月3日、4日(土、日)
会 場 桜美林大学 多摩キャンパス
所在地 〒194-0294 東京都町田市常盤町3758 TEL:042-797-2661(代)

詳細はこちらから。

『国際安全保障』第33巻第2号のご案内

『国際安全保障』第33巻第2号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第33巻第1号のご案内

『国際安全保障』第33巻第1号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

『国際安全保障』第32巻第4号のご案内

『国際安全保障』第32巻第4号が刊行されました。目次は、『国際安全保障』総目次でご覧いただけます。

国際安全保障学会 2004年度年次大会のご案内 (2004/11/20)

2004年度年次大会を次の通り開催いたします。ご多用中とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご出席下さいますようご案内申し上げます。

日 時 2004年12月4日、5日(土、日)
会 場 青山学院大学 青山キャンパス 総研ビル
所在地 東京都渋谷区渋谷4-4-25(〒150-8366) 電話03-3409-8111(代表)

詳細はこちら。

国際安全保障学会ホームページ開設のお知らせ (2004/11/20)


国際安全保障学会のホームページを開設いたしました。予定よりも開設が遅れ、会員の皆様にはご迷惑をおかけ致しましたことをお詫び申し上げます。今後は学会員の皆様に学会活動の迅速な周知などの便宜を図ることを目的として、徐々に充実させたいと考えています。よろしくご支援の程をお願い申し上げます。






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